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「隣人事件簿」

隣人事件簿「愛車汚損事件①前編」 2017/02/01更新

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愛車汚損事件①前編

「ブロック積み上げ事件」から3年後、またもや隣人との大きなトラブルが発生します。隣人宅では生活に大きな変化が出たようです。
隣人宅では外に出て暮らしていた鈴木Y子が実家に戻ってくるためかリフォームを開始します。
そのリフォームを行うのは身内のホンダ(Y子の夫)周囲に気を配るようなまともな作業はしてくれません。

作業開始

この年の10月頃隣人宅では長年続けていたクリーニング屋を閉めました。
近所の方々には店をたたんで葉山に引っ越すと話をしてたそうです。しかし状況が変わったのか閉めた床屋は解体されリフォームが開始されました。
早朝から始まるコンクリートを掘削音、私は朝から車で仕事に出ていたので気づきませんでしたが相当な騒音だったようです。
本来は作業をする場合は養生などを行い周囲に埃や汚れなどが飛ばないようにするものですが…隣人たちは違いました。
平日に仕事がお休みだったある日、出かけようと愛車を見ると…

太郎「車が真っ白…」

車のボディーや窓に解体の際に砕かれたコンクリート粉が積もっていたんです。

一回目の苦情

早速目の前で休憩していた作業員に苦情を言いました。

太郎「これを見てください。あなた方の作業で発生したコンクリート粉が車の積もってます。普通、車の真横なのに粉塵を避けるための養生もせずに作業はしませんよね!?なんで養生を行わないんですか!」

作業員「確かに、コンクリート粉がかかっています。申し訳ないです。今後気をつけますので…」

思いの外しっかりとした対応でしたのと、こちらも出かける前で揉めたくはなかったのでそれ以上は苦情を言うつもりはありませんでした。

太郎「もともと洗車を行う予定でしたので今回のことはもういいです。今後は外に汚れなどが飛ばないように、しっかりとした養生を行うようにしてください。」

とだけお願いしてその場は納めました。
しかし、このお願いはその後も全く守られることはありませんでした…

長くなるので続きは愛車汚損事件①後編に続きます。

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